生命が循環する未来型菜園へ!
協生農法

協生農法を試している畑では身体が疲れにくいことをできる!

協生農法実験中の畑の中では身体が疲れにくい。
それは数多くの植物があり、植物に触れると良いエネルギーを
もらえるからだと思う。
樹木、草、野菜、山菜、花、鳥、虫、微生物など実に様々な生き物が
畑の中を活動している。
3mを越える樹木がある場所は、雑木林のような多めの木陰を作る。
野菜や草の朝露などもある。地面にも多様な植物がある。
また、時には果物や新芽、葉などを食べたりする。
今の時期なら、ブルーベリー、ブラックベリー、トマト、きゅうり、
生ピーマン、ツルムラサキ、花オクラなど。
植物のエネルギーを感じる。また、時折来るそよ風は、樹木を通して非常に
心地よいものとなる。
そして、少し疲れたら、木陰で休憩もできる。
そういうことで、自然界からエネルギーや元気をもらえる。
大変ありがたく嬉しく思う。こういう時こそ、本当に自然に
感謝したくなる。
こういう多様な植物がある環境が自宅付近、住んでいる地域にあると、
人は元気さを取り戻し、豊かに暮らせる、体調不良や
病気が少なくなるのではないかと思う。
そういう意味で、都市部や町の中にある、樹木、林、森林地帯などは
非常に重要で今後検討されていくことだろうと思う。